第39〜50課 文法總複習(N4 考前)

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這份是第39課到第50課的總複習,不是新課文。你已經學完第38課,考試去到第50課,餘下要溫的就是這一段。內容看似很多,但考試最常出、份量最重的其實只有兩塊:動詞變化敬語。第39〜47課那些句型,多數記得句型、知道意思就應付到,所以這份筆記把它們收成速查表。

建議的溫習次序:第一部分的動詞變化表要練到滾瓜爛熟,然後才入第二部分敬語,最後用第三部分速查表逐個句型自問自答。每部分都有即堂練習,做完先對答案。

今課目標

  • 用一張表掌握全部動詞變化:辭書形到使役形,分清五段、一段、する、来る。
  • 由辭書形/原形變使役形,並分清使役句的 を 和 に。
  • 建立敬語三分視角:尊敬語抬高對方、謙讓語降低自己、丁寧語中性禮貌。
  • 記住常用專用敬語動詞配對,並會用固定敬語框架。
  • 速查第39〜47課的重要句型,並分清幾組容易混淆的近義句型。

第一部分:動詞變化總整理

N4 有大量題目就是考你能不能由原形即時變出正確形態,所以這部分要花最多時間。第48課的使役形是第39〜50課裏唯一全新的動詞變化,其餘形態你之前都學過,這裏一次過排好方便對照。

最難分的是三種「態」:受身(被動)使役(叫/讓做)使役受身(被迫做)。它們樣子相近,又互相牽連,所以總表之後會另開一節,集中講這三種態的變法、句型和分別。

變形只有一個起點:辭書形/原形

做任何動詞變化,第一步都是看辭書形/原形,判斷它屬於五段、一段、する 還是 来る,然後才套變法。不要由 ます形 倒推,否則五段和一段很容易混淆。記住:先分類,再變形。

一、動詞變化總表(背熟這一張)

形式規則

動詞變化總表
形態(用途)書く(五段)食べる(一段)する来る
辭書形/原形書く食べるする来る
ます形(丁寧)書きます食べますします来ます
て形(連接)書いて食べてして来て
ない形(否定)書かない食べないしない来ない
た形(過去)書いた食べたした来た
可能形〔27〕能力書ける食べられるできる来られる
意向形〔31〕邀約・打算書こう食べようしよう来よう
命令形〔33〕命令書け食べろしろ来い
禁止形〔33〕禁止書くな食べるなするな来るな
條件形 ば〔35〕條件書けば食べればすれば来れば
受身形〔37〕被動書かれる食べられるされる来られる
使役形〔48〕★使役書かせる食べさせるさせる来させる
使役受身形〔進階〕被迫做書かせられる(書かされる)食べさせられるさせられる来させられる

橫行是各種動詞形態,直行是四類動詞的代表字。先用手遮住右邊,看著辭書形自己變一次,再對照。〔數字〕代表該形態在第幾課學過,★ 代表本段全新,〔進階〕代表超出第50課、約 N3 程度,認得即可。

一段動詞最易混淆:可能、受身、使役

留意一段動詞食べる:可能形和受身形外形完全一樣,都是 食べられる,靠句子意思和助詞分辨;使役形則是 食べさせる。来る 同樣是 可能・受身 都作 来られる,使役作 来させる。考試見到 られる 不要急著當被動,先看句子在講能力、被動,還是尊敬。

二、三種「態」總覽:受身・使役・使役受身

這三種最容易混淆,考試也常拿來考。同一個動詞,可以是「被影響」(受身)、「叫人做」(使役),或者「被人逼著做」(使役受身)。兩張表先排清楚人物關係和變法,之後再逐個細看。

三種態,先分清誰做、誰受

受身(被動):B 受到 A 的動作或影響。使役(叫/讓做):A 叫或讓 B 做。使役受身(被迫做):B 被 A 逼著做,通常帶不情願。做題時先圈出主語,再問:他是在做動作、被影響,還是被逼去做?
三種態的人物關係(以 飲む 為例)
句型意思例子
普通A が N を 飲むA 喝弟がジュースを飲む。
受身B は A に V受身B 受影響私は弟にジュースを飲まれた。
使役A は B に V使役A 叫/讓 B 做母は弟にジュースを飲ませた。
使役受身B は A に V使役受身B 被逼做(不情願)弟は母にジュースを飲まされた。
三種態的變法對照
飲む(五段)食べる(一段)する来る
受身(被影響)飲まれる食べられるされる来られる
使役(叫/讓做)飲ませる食べさせるさせる来させる
使役受身(被迫做)飲ませられる/飲まされる食べさせられるさせられる来させられる

三、受身形(第37課複習)

受身:主語受到動作的影響

受身形表示主語受到別人的動作或影響。五段把結尾改同行 a 段音再加 れる(う→われる);一段去 る 加 られる;する→される;来る→来られる。做動作的人(施事者)通常用 に,描述事實時也可用 によって。

形式規則

受身形變法
動詞做法例子
五段結尾改同行 a 段音+れる;う→われる書く→書かれる、言う→言われる、取る→取られる
一段去 る,加 られる食べる→食べられる、見る→見られる
する・来るされる/来られるする→される、来る→来られる

受身形由辭書形/原形變。提醒:一段的受身和可能形同形(食べられる),只能靠句子分辨。

受身的四種常見用法

受身不只是「被讚」這種直接被動。還有所有者受身(別人對我的東西做了某事,令我受影響)、迷惑受身(多用自動詞,表示受困擾),以及描述事實時以物作主語。考試四種都會出現。
受身的常見用法
種類特徵例子
直接受身B 直接受到 A 的動作私は先生にほめられました。
所有者受身B は A に〔B 的東西〕を V受身,B 受影響私は弟にケーキを食べられました。
迷惑受身多用自動詞,表示受困擾、添麻煩雨に降られて、困りました。
物作主語描述事實,施事者常省略或用 によってこの本は多くの人に読まれています。

例句

  1. 私は先生せんせいほめられました我被老師稱讚了。(直接受身)
  2. 満員まんいん電車でんしゃあし踏まれました在擠滿人的電車上被踩了腳。(所有者受身,我受影響)
  3. 会議かいぎの前に部長ぶちょう来られて、準備ができませんでした。開會前部長突然來了,害我沒法準備。(迷惑受身)
  4. このてらせんねんまえ建てられました這座寺院建於一千年前。(物作主語,描述事實)

四、使役形(第48課)

使役形:叫/讓某人做

使役形表示「叫某人做」或「讓某人做」,中文常譯成叫、令、讓。它可以是命令或安排,也可以是單純容許,要看情境。學的時候先把變法弄熟,再處理助詞。

形式規則

辭書形/原形 → 使役形

  1. 五段う 結尾改 わせる;其他結尾改同行 a 段音再加 せる。買う→買わせる、書く→書かせる、読む→読ませる。
  2. 一段去 る,加 させる。食べる→食べさせる、見る→見させる。
  3. する・来るする→させる、来る→来させる。

使役形一定由辭書形/原形出發,不由 ます形 倒推。

使役句的 を 和 に:先看動作有沒有受詞

使役句最易錯的是助詞,不是變形。先問:被安排做的動作本身有沒有一個 Nを?沒有受詞時,做動作的人用 を;有受詞時,真正受詞保留 を,做動作的人改用 に。不要靠中文『叫/讓』決定助詞。
使役句助詞判斷
情況句型例子
動作沒有受詞N1は N2を V使役先生は学生を立たせました。
動作有受詞N1は N2に Nを V使役先生は学生に答えを書かせました。

例句

  1. 部長は田中たなかさんを大阪おおさか行かせました部長安排田中先生去大阪。(行く 沒有受詞,做動作的人用 を)
  2. 母は弟に野菜やさい食べさせます媽媽叫弟弟吃蔬菜。(野菜を 是真正受詞,弟 改用 に)
  3. 会議かいぎが終わったので、部長はみんなを帰らせました會議結束後,部長讓大家回去。(這句讀成容許/放行)

五、使役受身形(進階・約 N3)

使役受身:被某人逼著做

使役受身表示被別人逼著或要求做某事,多數帶不情願、辛苦的語氣。它其實超出第50課、屬 N3 程度,不過它由使役形延伸出來,又常和受身、使役放在一起考,所以這裏一併講,認得和會用基本句型就夠。句型是 B は A に V使役受身。

形式規則

辭書形/原形 → 使役受身形

  1. 五段使役 せる 再加 られる,並常縮約:飲む→飲ませる→飲ませられる→飲まされる。但 す 結尾不縮:話す→話させられる。
  2. 一段使役 させる 再加 られる。食べる→食べさせる→食べさせられる。
  3. する・来るする→させられる、来る→来させられる。

先變使役形,再把它當一段動詞變受身(せる→せられる)。五段除 す 結尾外,せられる 口語常縮成 される。

例句

  1. 子どものとき、きら野菜やさい食べさせられました小時候被逼吃討厭的蔬菜。(不情願)
  2. かいで、たくさんおさけ飲まされました在聚會上被灌了很多酒。(飲ませられる 的縮約)
  3. 会議かいぎの前に、いち時間じかん待たされました開會前被迫等了一個小時。(待つ→待たされる)

使役受身 vs 受身:別混淆

飲まされる(使役受身,被逼喝)和 飲まれる(受身,被別人喝掉)只差一個音,意思完全不同。判斷時先問:主語是被逼『去做』動作,還是『被人做了』某事?前者使役受身,後者受身。

只作辨認:〜させていただきます

使役形也是敬語 〜させていただきます 的材料,意思是『承蒙允許,讓我做』,第50課謙讓語會再用到。這裏先記得它和使役形有關即可。

練習

一、由辭書形/原形變出指定形態。先判斷動詞類別。重點練受身、使役、使役受身三種態。

  1. 飲む → 受身形:__________/使役形:__________/使役受身形:__________
  2. 書く → 受身形:__________/使役受身形:__________
  3. 食べる → 可能形:__________/受身形:__________/使役受身形:__________
  4. する → 受身形:__________/使役形:__________/使役受身形:__________
  5. 来る → 使役形:__________/使役受身形:__________
  6. 話す → 使役形:__________/使役受身形:__________(注意 す 結尾)

常見錯誤

  • 食べる → 食べせる
    食べる → 食べさせる
    一段動詞去 る 之後加 させる,不是 せる。
  • 母は子どもに寝させます。
    母は子どもを寝させます。
    寝る 沒有受詞,做動作的人用 を。
  • 先生は学生を答えを書かせました。
    先生は学生に答えを書かせました。
    書く 在這句有真正受詞 答えを,被安排寫的人改用 に。
  • 見られる 一定是被動。
    也可能是可能形或尊敬。
    一段動詞 可能・受身 同形,要看句子在講能力、被動還是尊敬。
  • 飲まされる = 飲まれる
    飲まされる=被逼喝(使役受身);飲まれる=被喝掉(受身)
    兩者只差一個音,意思不同:被逼去做 vs 被人做了。
  • 話す → 話さされる
    話す → 話させられる
    五段中 す 結尾的動詞,使役受身不縮約。
  • 私のケーキは弟に食べられました。
    私は弟にケーキを食べられました。
    所有者受身:受影響的人作主語用 は,被吃的東西用 を。

第二部分:敬語(第49、50課)

敬語是考試另一大重點,也最容易亂。做對的關鍵在人物視角,而不是句子有多客氣:先看這個動作是誰做、對著誰做。視角清楚了,尊敬語還是謙讓語自然就選得對。

先看誰做,再看對誰做

尊敬語把對方或第三者的動作講高,對象多數是老師、上司、客人、長輩。謙讓語則把自己一方的動作講低,用來尊重對方。普通丁寧語(〜ます)是中性禮貌,沒有上下之分。同一個動詞,老師做就用尊敬語,自己做而又關係到對方就用謙讓語。
敬語三分
類型誰的動作例子(見る)
尊敬語抬高對方/第三者的動作先生が資料をご覧になります。
謙讓語降低自己一方的動作私が先生の資料を拝見します。
丁寧語中性禮貌,無上下私は資料を見ます。

一、固定框架:套公式變敬語

尊敬語和謙讓語各有一個萬用框架

對方動作沒有專用敬語時,用尊敬語框架 お+Vます+になります;自己一方動作則用謙讓語框架 お+Vます+します。漢語動詞(説明・案内・連絡)的謙讓語常用 ご+名詞部分+します。框架雖用到 ます形 的前部分,但仍應先由辭書形/原形確認動詞。
尊敬語・謙讓語固定框架
框架用途例子
お+Vます+になります抬高對方的和語動詞動作読みます → お読みになります
お+Vます+ください尊敬地請對方做(辨認為主)入ります → お入りください
お+Vます+します降低自己一方的和語動詞動作持ちます → お持ちします
ご+漢語動詞+します降低自己一方的漢語動詞動作案内します → ご案内します

例句

  1. 校長こうちょう先生は毎朝まいあさ新聞をお読みになります校長每天早上看報紙。(尊敬語:抬高校長)
  2. 荷物にもつは私がお持ちします行李由我替您拿。(謙讓語:降低自己)
  3. 会議室かいぎしつまで私がご案内します由我帶您到會議室。(謙讓語:漢語動詞)

二、專用敬語動詞(必背配對)

常用動詞有專用敬語,不要硬套框架

行く、来る、いる、食べる、見る、言う、する 等高頻動詞,有專用尊敬語和謙讓語,比框架更自然,也最常考。見到這些動詞先用專用說法。
專用敬語動詞對照
普通形尊敬語(抬高對方)謙讓語(降低自己)
行く・来るいらっしゃいます参ります
いるいらっしゃいますおります
食べる・飲む召し上がりますいただきます
見るご覧になります拝見します
言うおっしゃいます〔補〕申します/申し上げます
するなさいますいたします
聞く・会う・訪ねるお聞きになります 等伺います
くれるくださいます(無)
もらう(無)いただきます
知っているご存じです〔補〕存じております〔補〕

〔補〕標記說明

標〔補〕的是第49、50課核心五/六個專用動詞以外、但考試常見的補充說法:おっしゃいます(言う的尊敬語)、ご存じです(知っている的尊敬語)、存じております(知っている的謙讓語)。先穩住核心動詞,行有餘力才記補充。

例句

  1. 先生は来週らいしゅう京都きょうといらっしゃいます老師下星期會去京都。(尊敬語)
  2. はじめまして。はやし申します初次見面,我姓林。(謙讓語,自我介紹)
  3. 先生の論文ろんぶん拝見しました我拜讀了老師的論文。(看對方的東西用謙讓語)
  4. 来週らいしゅう、先生に伺います下星期我會向老師請教/拜訪。(伺います 可表示問、見面、拜訪)

三、〜させていただきます:正式場合謙遜地說自己要做

承蒙允許,讓我做

〜させていただきます 用來謙遜而客氣地說自己將會做某事,常用於發表、說明、請假、早退等正式場面。由辭書形/原形先變使役形,再把 せる 改 せて 接 いただきます。日常小動作不要亂用,否則過度客氣。

形式規則

辭書形/原形 → 〜させていただきます
辭書形/原形使役て形接 いただきます
休む休ませて休ませていただきます
帰る帰らせて帰らせていただきます
発表する発表させて発表させていただきます

材料是使役形的 させて,仍由辭書形/原形確認動詞。

練習

二、判斷以下情況用哪一類敬語。寫 A 尊敬語、B 謙讓語,或 C 普通丁寧語已足夠。

  1. 講社長看資料。 → ____
  2. 講自己看社長的資料。 → ____
  3. 講自己明天去老師研究室。 → ____
  4. 講老師明天來學校。 → ____
  5. 和朋友講今晚一起吃飯,沒有上下關係。 → ____
  6. 正式場合說『請容我說明』。 → ____

練習

三、改寫成合適的敬語。先判斷是對方動作還是自己一方動作。

  1. 先生は事務室にいます。 → ____________________________________
  2. お客様はコーヒーを飲みます。 → ____________________________________
  3. (自己)先生の資料を見ました。 → ____________________________________
  4. (自己)明日、先生のところへ行きます。 → ____________________________________
  5. (自己)受付で書類を渡します。 → ____________________________________

常見錯誤

  • 私は先生にお話になります。
    私は先生にお話しします。
    お〜になります 抬高對方。自己對老師說話要用謙讓語 お〜します。
  • 先生は資料を拝見します。
    先生は資料をご覧になります。
    先生看資料是對方動作,要用尊敬語,不是謙讓語。
  • 先生は資料をお見になります。
    先生は資料をご覧になります。
    見る 有專用尊敬語 ご覧になります,通常不套一般框架。
  • 毎朝、朝ご飯を食べさせていただきます。
    毎朝、朝ご飯を食べます。
    日常普通動作不用 させていただきます,正式或得到允許的場面才自然。

第三部分:第39〜47課重要句型速查

這部分以「認得、會用」為目標。每個句型給出句型、意思和一個例子,溫習時逐個檢查自己記不記得。留意接續:な形容詞和名詞在某些句型要加 な 或 の。

一、原因・條件・逆接

原因・條件・逆接(第39、45課)
句型意思・用法例子
〜から原因、理由(主觀,可接丁寧形)時間がないから、急ぎましょう。
〜ので原因、理由(客氣、客觀;な形・N+な+ので)日曜日なので、店は休みです。
〜て/で(原因)自然引起的結果,後半多非意志ニュースを聞いて、びっくりしました。
普通形+場合は在…的情況下(な形+な、N+の)おくれる場合は、連絡してください。
普通形+のに逆接:明明…卻…(帶意外、不滿;な形・N+な+のに)薬を飲んだのに、まだ熱が下がりません。

二、引用・疑問・嘗試

引用・疑問・嘗試(第40課)
句型意思・用法例子
疑問詞+普通形+か把帶疑問詞的問題嵌入句中どこで買うか、まだ決めていません。
普通形+かどうか是否…(無疑問詞的是非問題)来るかどうか、聞いてみます。
Vてみます試試做做看新しい店で食べてみます。

三、授受表現(第41課)

授受要看『誰給誰』和上下關係

第41課在 〜てあげる/てもらう/てくれる 之上加敬語層次:對方為我做用 〜てくださいます,我從上位者得到恩惠用 〜ていただきます,為下位者或動植物做用 〜てやります。判斷時先圈出施與者和接受者,再看誰較高。這層視角和第49、50課敬語完全相通。
授受表現對照
句型意思・方向例子
〜てくださいます上位者為我(方)做(くれる 的敬語)先生が文法を教えてくださいました。
〜ていただきます我(方)請上位者為我做(もらう 的謙讓)先生に文法を教えていただきました。
〜てやります為下位者、小孩、動植物做犬を散歩に連れていってやります。

四、目的(第42課)

目的(第42課)
句型意思・用法例子
V辭書形+ために為了(達成某意志目的)日本で働くために、日本語を勉強します。
N+のために為了某人/某事家族のために、頑張ります。
V辭書形+のに(使う)用於做…/做某事所需(時間、金錢、工具)この道具はパンを切るのに使います。
比較:〜ように(第36課)為了達到能力或狀態(多接非意志、可能形、否定)読めるように、毎日練習します。

五、樣態・傳聞・推量

樣態・傳聞・推量(第43、46、47課)
句型意思・用法例子
〜そうです(樣態)看起來…、快要…(V前部分/い形去い/な形+そう)雨が降りそうです。
〜そうです(傳聞)聽說…(普通形+そう;常配 〜によると)天気予報によると、明日は雨だそうです。
〜ようです根據觀察推測:好像…(な形+な、N+の)誰かいるようです。
普通形+はずです按道理應該…(有根據的推斷;な形+な、N+の)彼は医者だから、分かるはずです。

六、程度・難易・變化(第44課)

程度・難易・變化(第44課)
句型意思・用法例子
〜すぎます太過…(V前部分/い形去い/な形+すぎる)昨日は食べすぎました。
V前部分+やすい/にくい容易/難做、容易/難發生このペンは書きやすいです。
い形く/な形に/Nに+します(人為地)把…變成…、決定要…音を小さくします。/コーヒーにします。
時點:Vところです(第46課)正要做/正在做/剛做完(辭書形/ている/た+ところ)今、出かけるところです。
Vた+ばかりです(第46課)剛剛才…(時間感較鬆)先月、日本に来たばかりです。

第四部分:易混淆句型比較

考試最愛考近義句型的分別。以下幾組要特別分清。

近義句型比較
比較關鍵分別
そうです 樣態 vs 傳聞樣態看外表自己判斷(接 V前部分/去い);傳聞引述聽來的消息(接普通形,常配 〜によると)。
のに 逆接 vs ために 目的のに 表示『明明…卻…』帶意外不滿;ために 表示為了達成目的。
ために vs ようにために 接意志動作、同主語;ように 接可能形、否定或非意志,講達到某狀態。
はず vs でしょう vs かもしれないはず 有根據、最肯定;でしょう 推測;かもしれない 只是有可能,最弱。
尊敬語 vs 謙讓語尊敬語抬高對方動作;謙讓語降低自己一方動作。先看動作是誰做。

練習

四、選出最自然的句子或填入正確句型。

  1. 空が暗いです。雨が(降りそう/降るそう)です。【看天色判斷】 → __________
  2. ニュースによると、台風が(来そう/来るそうだ)。【引述新聞】 → __________
  3. 薬を飲んだ(のに/ために)、まだ熱が下がりません。 → __________
  4. 日本語が話せる(のに/ように)、毎日練習しています。 → __________
  5. 彼は10年も日本にいたから、日本語が上手な(はず/かもしれない)です。【最肯定】 → __________
  6. (自己對老師)この資料を(拝見します/ご覧になります)。 → __________

自己整理:用一頁畫兩個區。左邊默寫動詞變化總表的『食べる』『来る』兩直行;右邊畫尊敬語、謙讓語、丁寧語三欄,各寫兩個例句。

教師備註

這份屬第39〜50課的總複習。建議分三節課用:第一節死練動詞變化總表,特別是一段 可能・受身・使役 同形的問題;第二節集中敬語視角和專用動詞配對;第三節用第三、四部分的速查表和比較表掃一次句型,再做混合練習。考前一星期,可以只揭四張表(動詞變化總表、專用敬語對照、句型速查、近義比較)快速重溫。

教師備註

第三部分為節省篇幅,每個句型只給一個例子。若學生某句型生疏,回到對應正課(如 〜ので 第39課、授受 第41課、樣態/傳聞 第43及47課)補充更多例句和練習,不要只靠這份速查表初學。

答案

  1. 飲まれる/飲ませる/飲まされる(飲ませられる)
  2. 書かれる/書かされる(書かせられる)
  3. 食べられる(可能)/食べられる(受身・同形)/食べさせられる
  4. される/させる/させられる
  5. 来させる/来させられる
  6. 話させる/話させられる(す 結尾不縮約)

答案

  1. A(尊敬語)
  2. B(謙讓語)
  3. B(謙讓語)
  4. A(尊敬語)
  5. C(普通丁寧語)
  6. B(謙讓語:説明させていただきます)

答案

  1. 先生は事務室にいらっしゃいます。
  2. お客様はコーヒーを召し上がります。
  3. 先生の資料を拝見しました。
  4. 明日、先生のところへ伺います。
  5. 受付で書類をお渡しします。

答案

  1. 降りそう(樣態:看外表判斷)
  2. 来るそうだ(傳聞:引述新聞)
  3. のに(明明吃了藥,卻還沒退燒)
  4. ように(接可能形 話せる,講達到的狀態)
  5. はず(有根據、最肯定)
  6. 拝見します(自己看老師資料,用謙讓語)